<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>お笑い芸人 ファンショップ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://warai.hirabayashi.org/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://warai.hirabayashi.org/atom.xml" />
   <id>tag:warai.hirabayashi.org,2008://46</id>
   <updated>2007-06-07T13:14:23Z</updated>
   <subtitle>お笑い芸人のDVD、ビデオ、本などを取りそろえています。 </subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.33-ja</generator>

<entry>
   <title>お笑い芸人とは</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://warai.hirabayashi.org/2100/12/post.html" />
   <id>tag:warai.hirabayashi.org,2100://46.26446</id>
   
   <published>1964-10-31T20:26:42Z</published>
   <updated>2007-06-07T13:14:23Z</updated>
   
   <summary>お笑い芸人とは お笑い芸人、お笑いタレントとは、テレビ番組などにおいて、面白いこ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="01お笑い芸人について" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://warai.hirabayashi.org/">
      <![CDATA[<strong>お笑い芸人とは</strong>

お笑い芸人、お笑いタレントとは、テレビ番組などにおいて、面白いことを言うなどし、視聴者等の笑いをとる役割を担う芸能人を示します。　お笑い芸人、タレントは基本的に、喜劇役者、落語・漫才/漫談・コント・コメディアン・声帯/形態模写・奇術・コミックバンド、歌手などの芸域に属するものとされています。　1980年代の漫才ブーム以降、現在もまた、「お笑いブーム」と言われています。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>お笑い芸人の歴史：惣明期から漫才ブーム</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://warai.hirabayashi.org/2100/12/post_1.html" />
   <id>tag:warai.hirabayashi.org,2100://46.26447</id>
   
   <published>1964-10-30T20:27:24Z</published>
   <updated>2007-06-07T13:16:10Z</updated>
   
   <summary>お笑い芸人の歴史：惣明期から漫才ブーム TVでのお笑い芸人の歴史は、日本でTV放...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="01お笑い芸人について" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://warai.hirabayashi.org/">
      <![CDATA[<strong>お笑い芸人の歴史：惣明期から漫才ブーム</strong>

TVでのお笑い芸人の歴史は、日本でTV放送が始まった当初から始まります。　当時は、ほとんどが漫才師と呼ばれるものがペアを組み笑いを取っていました。　１９７０年代ころ松竹新喜劇などでは、藤山寛美など、大舞台で演技する喜劇役者が一世を風靡します。　漫才界では、「いとし・こいし」などがTVに登場しお笑いを取る芸人として活躍します。　また、コント55号などのお笑い芸人も活躍しました。　1980年代中盤に発生した漫才ブームが始まります。　伝統的な漫才のスタイルを維持した、横山やすし＆西川きよしの「やすきよ漫才」をトップに、B&B、ザ・ぼんち、紳助 ・ 竜介が人気を博します。]]>
      『オレたちひょうきん族』は、複数のコントから構成される番組であったため、
出演する芸人がベースとする演芸の領域を超える内容となって行きました。

   </content>
</entry>
<entry>
   <title>お笑い芸人の歴史：オレたちひょうきん族以降</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://warai.hirabayashi.org/2100/12/post_2.html" />
   <id>tag:warai.hirabayashi.org,2100://46.26448</id>
   
   <published>1964-10-29T20:28:32Z</published>
   <updated>2007-06-07T13:18:24Z</updated>
   
   <summary>お笑い芸人の歴史：オレたちひょうきん族以降 『オレたちひょうきん族』のヒットに依...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="01お笑い芸人について" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://warai.hirabayashi.org/">
      <![CDATA[<strong>お笑い芸人の歴史：オレたちひょうきん族以降</strong>

『オレたちひょうきん族』のヒットに依り、漫才/漫談とコントの間がボーダーレス化し、やがて一括して「お笑い芸人」 「お笑いタレント」という言葉で総称されるようになります。　以降、お笑い芸人の主な活動拠点は、演芸場からテレビに移り、持ちネタを披露する機会は少なくなり、芸人としての彼らと視聴者との、中間的存在であることが求められるようになりました。　TVのバラエティ番組でのお笑い芸人は、司会者のアシスタントからはじまり、レポーター、クイズの解答者として出演し、笑いを誘発します。]]>
      これにより視聴者に、番組進行のテンポ的起伏、番組で扱う事物への客観性、
番組内容への感情移入のしやすさなどを提供していると言えます。

   </content>
</entry>
<entry>
   <title>吉本興業のお笑い芸人</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://warai.hirabayashi.org/2100/12/post_3.html" />
   <id>tag:warai.hirabayashi.org,2100://46.26449</id>
   
   <published>1964-10-28T20:29:31Z</published>
   <updated>2007-06-07T13:19:24Z</updated>
   
   <summary>吉本興業のお笑い芸人 吉本興業は、お笑い界の人気芸人を多数かかえる日本最大の芸能...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="01お笑い芸人について" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://warai.hirabayashi.org/">
      <![CDATA[<strong>吉本興業のお笑い芸人</strong>

吉本興業は、お笑い界の人気芸人を多数かかえる日本最大の芸能プロダクションです。　国民的好感度ＮＯ１を記録したの明石家さんま。　「日本で最も露出の多いテレビスター」として、1999年ギネス世界記録に認定され、数々の放送演芸大賞を受賞した、お笑い芸人です。　吉本興業の大御所お笑い芸人といえば、桂三枝、西川きよし、笑福亭仁鶴、坂田利夫、笑福亭仁鶴の弟弟子である、笑福亭鶴瓶も評価の高い芸人、漫才ブームで一世を風靡したＢ＆Ｂも、吉本興業に所属し、西川きよしのような、吉本興業出身で国会議員を務めた、お笑い芸人もいます。　人気お笑い芸人の所属事務所は、吉本興業だけではありません。　明石家さんま、タモリ、ビートたけしは、日本の３大お笑い芸人と言われますが、それぞれ事務所は異なります。]]>
      北野武はもちろん、オフィス北野、タモリは、田辺エージェンシー所属で、
ちなみに、芸能界のドンといわれる堺正章も田辺エージェンシー傘下の事務所です。

有名なお笑い芸人である、萩本欽一、坂上二郎、小堺一機、関根勤らは、浅井企画です。

三波伸介で有名なてんぷくトリオや、片岡鶴太郎、山田邦子らは、太田プロダクションで、
ツービートや、爆笑問題が所属していたこともあります。

日本の喜劇王・志村けんや、加藤茶らは、渡辺プロダクション分社のイザワオフィス所属です。

   </content>
</entry>
<entry>
   <title>お笑い芸人の男前、ブサイク・ランキング</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://warai.hirabayashi.org/2100/12/post_4.html" />
   <id>tag:warai.hirabayashi.org,2100://46.26450</id>
   
   <published>1964-10-27T20:30:41Z</published>
   <updated>2007-06-07T13:20:39Z</updated>
   
   <summary>お笑い芸人の男前、ブサイク・ランキング お笑い芸人は、男前であることも芸のネタに...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="01お笑い芸人について" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://warai.hirabayashi.org/">
      <![CDATA[<strong>お笑い芸人の男前、ブサイク・ランキング</strong>

お笑い芸人は、男前であることも芸のネタになります。　吉本興業の情報誌「マンスリーよしもと」の2006年イケメンランキングによると、次長課長の井上聡がトップ、麒麟の川島明が２位、オリエンタルラジオの藤森慎吾が３位。　ロンドンブーツ１号２号の田村亮は、すでに男前のお笑い芸人の殿堂入りしています。　お笑い芸人は、男前で無いこともお笑いのネタに出来ます。　吉本興業の情報誌「マンスリーよしもと」の2006年ブサイクランキングによると、南海キャンディーズの山里亮太がトップで、ペナルティのワッキーが２位、カリカの家城啓之が３位です。]]>
      １３０Ｒのほんこん、フットボールアワーの岩尾望は、
男前でないブサイクお笑い芸人の殿堂入りです。

   </content>
</entry>
<entry>
   <title>お笑い芸人ブログ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://warai.hirabayashi.org/2100/12/post_5.html" />
   <id>tag:warai.hirabayashi.org,2100://46.26451</id>
   
   <published>1964-10-26T20:32:06Z</published>
   <updated>2007-06-07T13:21:59Z</updated>
   
   <summary>お笑い芸人ブログ お笑い芸人のブログが盛んで、またお笑い芸人のブログは多彩で、芸...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="01お笑い芸人について" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://warai.hirabayashi.org/">
      <![CDATA[<strong>お笑い芸人ブログ</strong>

お笑い芸人のブログが盛んで、またお笑い芸人のブログは多彩で、芸人の多くがブログを書いています。　お笑い芸人のブログは、どちらかと言えば、腹をかかえて笑えるブログというよりも、むしろ、画像や、日常報告なんかを楽しめるブログとなっているようです。　たけし軍団のなべやかんの「なべやかんだ！！」　「南海キャンディーズの山ちゃん（山里亮太）のブログ」　「はなわ本人が書き込み＆画像をたま～にＵＰ!！」という、はなわの公認応援ブログ「はなわ日記」　青木さやか、波田陽区、ネプチューンなど、ワタナベエンターテインメントのサイトには、所属お笑い芸人のブログ集があります。　ダブルブッキングの「微炭酸」。川元・黒田の出すお題に対し、解答を書き込んだら、それが紹介されるという企画です。]]>
      ギター侍・波田陽区や、青木さやかのブログは文章主体で、なかなかと読ませるブログとなっています。

「オール巨人の日記2006～」、写真もほほえましい、５０代の芸人ブログです。
「大ケンドーコバヤシの大日記」、ケンコバのブログは、ファン必見です。

海原ともこの「ともこ日記」、お笑い芸人の日常が書かれています。


   </content>
</entry>
<entry>
   <title>落語笑笑散歩~京都そぞろ歩き風流</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://warai.hirabayashi.org/2008/12/post_377.html" />
   <id>tag:warai.hirabayashi.org,2008://46.223244</id>
   
   <published>2008-12-04T05:38:18Z</published>
   <updated>2008-12-04T05:41:40Z</updated>
   
   <summary>落語笑笑散歩~京都そぞろ歩き風流 桂吉弥 定価： ￥ 3,990 販売価格： ￥...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="99今日のお奨めのお笑い" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://warai.hirabayashi.org/">
      <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B000K7KKJE%26tag=dutyguide-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B000K7KKJE%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">落語笑笑散歩~京都そぞろ歩き風流</a><br>
桂吉弥<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B000K7KKJE%26tag=dutyguide-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B000K7KKJE%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51JPGCJAFZL._SL160_.jpg" border="0" alt="落語笑笑散歩~京都そぞろ歩き風流"></a><br>
定価： ￥ 3,990<br>
販売価格： ￥ 3,369<br>
人気ランキング： 2830位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><br>
発売日： 2006-12-20<br>
発売元： Sony Music Direct<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>最高!</b><br>特典の落語三席が充実している、とゆうか、これだけでDVD一枚分以上の内容です。特に愛宕山は感動に値します。落語のDVDって、新しい物はリリースありそうで以外と少ないんですよね。本編の京都散歩も美しい映像と落語のエピソードが盛り沢山で、見た人はみな京都に行きたくなってしまうでしょう。<br /><br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>期待以上の充実度</b><br>この価格で京都案内と落語、どちらも軽?いのかと思いきや、見てびっくりの中身の濃さです。
<br />ありきたりな京都名所ではなく、落語ゆかりの地ばかりの紹介。
<br />吉弥さんのテンポのいい説明が入り、ぜひ辿ってみたいと思わせる案内に仕上がっています。
<br />落語もダイジェストでない正味３席。
<br />ＤＶＤの収録ということで緊張されたのか、吉弥さんらしくないトチリもありますが、
<br />それもしっかり笑いに変えているのはさすがです。
<br />京都好きも落語好きも、もちろん両方好きな人も満足のいく内容だと思います。
<br />２時間あまりの本編が終わっても、すぐ切らないでくださいね。
<br />江戸編３巻、上方編３巻の紹介も盛りだくさんに入っています。
<br />ひとつ困るのは、全部見たくなってしまうこと・・・。
<br /><br></p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>水野キングダム</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://warai.hirabayashi.org/2008/12/post_376.html" />
   <id>tag:warai.hirabayashi.org,2008://46.223243</id>
   
   <published>2008-12-03T03:18:39Z</published>
   <updated>2008-12-03T03:20:41Z</updated>
   
   <summary>水野キングダム TVバラエティ 定価： ￥ 3,990 販売価格： ￥ 3,25...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="99今日のお奨めのお笑い" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://warai.hirabayashi.org/">
      <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B000TCU7AM%26tag=dutyguide-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B000TCU7AM%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">水野キングダム</a><br>
TVバラエティ<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B000TCU7AM%26tag=dutyguide-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B000TCU7AM%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31B2YWMQdAL._SL160_.jpg" border="0" alt="水野キングダム"></a><br>
定価： ￥ 3,990<br>
販売価格： ￥ 3,255<br>
人気ランキング： 4710位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><br>
発売日： 2007-09-21<br>
発売元： アール・アンド・シー<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>スタイルの魅力</b><br>　水野キングダムという架空の国家で、視聴者から送られてきた提案によって様々な諸問題を解決していくという番組。毎回一人の議員が議長となり、視聴者からの提案を紹介していくのだが、この番組の肝は議長には他の議員からの疑問を全て受け止める義務があるということだ。正直、視聴者からの提案それ自体は、軽いアイデアであって、例えば
<br />
<br />「ひったくり防止策としての提案」
<br />↓
<br />「見た目ショルダーバッグだが、ヒモだけが取れるウエストバッグにすればいい」
<br />
<br />といったものである。他の議員は無論その提案にバシバシ突っ込みを入れていく。議長はそれを如何に提案として成り立たせ、且つ即発的に面白い方向に持っていくかの技量が試される。この上なくシビアな新しい大喜利の形がそこにはある。このＤＶＤの場合、多く議長を務めている千原ジュニアの卓越したセンスがこの番組を面白いものに仕上げているといってもいいだろう。並の芸人では成立すら危ういスタイルである。またこの番組ではネタを振る側と振られる側両方のチームプレイも魅力で、この提案でそこまで持っていけるのかという驚嘆もあり、多くの台本に沿ったお笑い番組とは一線を画している。そういう意味ではお笑いファン好みと言えるのかもしれない。
<br />　最早ただのお飾りとなっている、リットン調査団水野国王も、何故かそれはそれで座りがいい。水野透の初冠番組と銘打つ事自体がボケであり、そう考えていくとやはりお笑いファン好みの作品なのだろう。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>普通</b><br>この番組の噂を聞いていたし、リットン水野を初め好きな芸人ばかりでしたが内容は並。
<br />芸人達がゼロから笑いを生み出すのではなく、視聴者から送られてきたイラスト（ほぼサブい）から発想・連想させるという笑いが個人的に素直に笑えない要因でした。
<br />あとボリュームに少々不満。
<br />パッケージ裏に載っている芸人のほとんどがあまり喋りません。
<br />「民法各局が嫉妬！」とありますがやりすぎコージーのが笑えます。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>待ってました！</b><br>千原Jrやケンコバたちが下準備なしでプレゼントークを繰り広げます。
<br />選りすぐりの芸人たちが黙って聞いている訳がなくプレゼンターにいやらしい質問の嵐。
<br />それをどう笑いにつながる回答するか、芸人の腕が試されます。
<br />
<br />ゴールデンの温い予定調和バラエティでは満足できない方にお勧め。<br></p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>OH!Mikey FEVER</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://warai.hirabayashi.org/2008/12/ohmikey_fever_1.html" />
   <id>tag:warai.hirabayashi.org,2008://46.223242</id>
   
   <published>2008-12-02T18:00:15Z</published>
   <updated>2008-12-02T18:00:58Z</updated>
   
   <summary>OH!Mikey FEVER 石橋義正 定価： ￥ 3,129 販売価格： ￥ ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="99今日のお奨めのお笑い" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://warai.hirabayashi.org/">
      <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B000Z1BZIK%26tag=dutyguide-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B000Z1BZIK%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">OH!Mikey FEVER</a><br>
石橋義正<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B000Z1BZIK%26tag=dutyguide-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B000Z1BZIK%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51CZKkiYS8L._SL160_.jpg" border="0" alt="OH!Mikey FEVER"></a><br>
定価： ￥ 3,129<br>
販売価格： ￥ 3,129<br>
人気ランキング： 12122位<br>
おすすめ度： <br>
発売日： 2008-02-22<br>
発売元： メディアファクトリー<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p></p>
<p></p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>プロペラを止めた、僕の声を聞くために。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://warai.hirabayashi.org/2008/12/post_375.html" />
   <id>tag:warai.hirabayashi.org,2008://46.223241</id>
   
   <published>2008-12-01T21:13:46Z</published>
   <updated>2008-12-01T21:15:26Z</updated>
   
   <summary>プロペラを止めた、僕の声を聞くために。 千原兄弟 定価： ￥ 3,990 販売価...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="99今日のお奨めのお笑い" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://warai.hirabayashi.org/">
      <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B00018H0XQ%26tag=dutyguide-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B00018H0XQ%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">プロペラを止めた、僕の声を聞くために。</a><br>
千原兄弟<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B00018H0XQ%26tag=dutyguide-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B00018H0XQ%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41Q6vjP%2BrTL._SL160_.jpg" border="0" alt="プロペラを止めた、僕の声を聞くために。"></a><br>
定価： ￥ 3,990<br>
販売価格： ￥ 3,441<br>
人気ランキング： 5547位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><br>
発売日： 2004-02-25<br>
発売元： R and C Ltd.<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>”笑い”だけではないなにか。</b><br>普通のお笑いDVDだと思ったら度肝を抜かれる事間違いなし。
<br />彼らのコントはいつも”笑い”だけでなく色々と考えさせられる。
<br />「あー。面白かった」だけでは済まないものが多い。
<br />おそらく作っている本人達（特にジュニア）は笑かそうとしているだけで、「このコントでこんな事を考えてくれ！」とまでは思っていないだろう。
<br />特にこのDVDに収録されているコントはそんな作品が多い。
<br />ただ単純な面白さだけで笑いたいのであればおすすめできないが、今までとはちょっと違う笑いを経験してみたい人にはおすすめです。
<br />千原兄弟だけでなく、渡辺鐘がいることによってまた違った千原兄弟になっている事も見所の作品。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>凄すぎる。しか言えない。</b><br>ここまで凄いとは。。
<br />これはもうお笑いではなく芸術です。
<br />お笑いを観たのだが、こんな気持ち、気分になったのは初めて。
<br />今観終わって興奮冷めやらぬ状態でレビューを書いていますが、今、泣けてきました。
<br />すごいなほんとに。。。
<br />自分は関西人であり、彼らが伝説のお笑い番組「すんげーベスト10」で活躍していた頃から応援していますが、
<br />まさかここまでになるとは。
<br />彼ら（特にジュニア）は歴代で唯一お笑い(落語を省く)を「芸術」にまで高めた存在なのではないでしょうか。
<br />松本人志でもたどり着けなかった境地を今まさに走りまくっています。
<br />そんな松本人志も絶賛する彼らをみなさんも是非応援して下さい。
<br />少し言葉が汚くなりますが、「テレビで騒いでいる芸人」とは一線を画すカリスマ的な存在です。
<br />このDVD絶対に観ろ！<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>本当に笑いが好きな人に見て欲しい。</b><br>はっきり言って、千原兄弟の事はコントを見た事あるくらいで、そこまで知らなかった私だが、これは本当に素晴しい。
<br />電気屋で物を買った時にくれる、段ボールに付属するプラスチックの取手があるが、あれを使いたいがために『ダンボ君』のコントを作ったというジュニア。ただの取っ手一つから、あんなコントを生み出せるというのは、恐ろしいの一言だ。
<br />私がお勧めなのは「日本の夜明け」。笑いには切ない部分があるべき、という趣向の方なら説明不要であろう。これは誰にも作れないコントだ。工務店がやたら押されているのは実家の父が設計士だからだろうか。
<br />ともかく、全てを文字では説明できないが、すごい。
<br />「お母さん」では作文読むあたりで若干泣きかけた。しかしジュニア本人的には笑わそうとした所らしいが…。でも確かに全体としてしっかり笑えるのだ。落語の人情落語も、「笑わせて、泣かせるのが成功」というがそれに近いものがある。
<br />とにかく、彼らのファンかどうかに関わらず「笑い」が好きだという人は、一度は観る価値のあるライブビデオだと思う。
<br />ちなみに表舞台が久しぶりのはずの、ジャリズムの渡辺さんもいい感じでした。<br></p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>去年ルノアールで DVD-BOX~深煎り妄想セット~</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://warai.hirabayashi.org/2008/11/_dvdbox_19.html" />
   <id>tag:warai.hirabayashi.org,2008://46.223240</id>
   
   <published>2008-11-30T09:15:20Z</published>
   <updated>2008-11-30T09:20:30Z</updated>
   
   <summary>去年ルノアールで DVD-BOX~深煎り妄想セット~ 星野源; 西村雅彦; 山里...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="99今日のお奨めのお笑い" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://warai.hirabayashi.org/">
      <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B000VADFP6%26tag=dutyguide-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B000VADFP6%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">去年ルノアールで DVD-BOX~深煎り妄想セット~</a><br>
星野源; 西村雅彦; 山里亮太; 日村勇紀; ANI; 浜野謙太<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B000VADFP6%26tag=dutyguide-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B000VADFP6%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51g3HgZC4qL._SL160_.jpg" border="0" alt="去年ルノアールで DVD-BOX~深煎り妄想セット~"></a><br>
定価： ￥ 7,980<br>
販売価格： ￥ 6,470<br>
人気ランキング： 1885位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><br>
発売日： 2007-10-26<br>
発売元： JVCエンタテインメント<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p>2007年7月～9月、テレビ東京系で放映された、星野源（SAKEROCK、大人計画）主演のショートコメディー・ドラマ。共演は、西村雅彦、山里亮太（南海キャンディーズ）、日村勇紀（バナナマン）、ANI（スチャダラパー）ほか。原作は、せきしろによる同名の爆笑エッセイ。実在する“喫茶室ルノアール”を舞台に、常連客の“私”が奇妙な妄想にハマりこんでゆく物語で、ハイセンスな“しょうもなさ”かげんにユルい笑いを誘われる。店員や他の客を観察しながら白昼夢（？）をつむぐ“私”（星野）のあやしげな視線と、それぞれクセのある店員たちが醸しだす微妙な雰囲気が愉快。また、劇団ひとり、坂井真紀、北村一輝、本上まなみら、大根仁監督の華麗なる人脈を惜しげもなく使った（らしい）豪華なキャスティングも大いなる見どころのひとつ。（みきーる）<br></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>最高ゆる傑作</b><br>もう最高傑作です!ゆるさ、妄想っぷり、あるいみゴージャス。全てにおいてパーフェクトです。レンタルでは見れない特典映像もありますので是非買いましょう!<br /><br />わたしはレンタルで見た後、買いましたよ!<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>素晴らしい休日をプレゼント</b><br>テレビ東京で深夜にやっていたとは。リアルタイムで是非見たかった。 
<br />休日にごろごろ漫画読んだりしながら見てるとちょうど良い。画面から伝わってくる揺る空気と休日の緩緩な空気が渾然一体となって素晴らしい休日となることでしょう（笑 
<br />深夜枠の放送だったということで変にメジャー路線狙いでないぶん、映像作品という特長を生かしたアレンジを加えながらも原作の空気を上手く再現していたと思う。 
<br />変に人気がでてメジャー気取りになってしまったDVD『３名様』シリーズももう少し謙虚であればこういう面白いものを作り続けれたのに。
<br /><br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>本当に面白い！！</b><br>星野源が好き…という浅い理由で買いましたが。
<br />本当に面白かった。
<br />毎日見てる…。
<br />面白い故にか、話はあっという間に終わり長すぎないのがとてもいい。
<br />私が何よりも薦めたいのは、
<br />特典映像のルノアールお遍路さん！
<br />池袋パルコ辺りから、徐々にツボにはまり
<br />新宿で外人に絡まれた時のハマケンにはあっぱれです。
<br />そして見終えた後は、ハマケンの偉大さに気づかされるのです。<br></p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>THE VERY BEST OF ごっつええ感じ 2</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://warai.hirabayashi.org/2008/11/the_very_best_of_2_4.html" />
   <id>tag:warai.hirabayashi.org,2008://46.223239</id>
   
   <published>2008-11-29T08:43:55Z</published>
   <updated>2008-11-29T08:45:49Z</updated>
   
   <summary>THE VERY BEST OF ごっつええ感じ 2 ダウンタウン 定価： ￥ ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="99今日のお奨めのお笑い" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://warai.hirabayashi.org/">
      <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B00009WAFF%26tag=dutyguide-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B00009WAFF%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">THE VERY BEST OF ごっつええ感じ 2</a><br>
ダウンタウン<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B00009WAFF%26tag=dutyguide-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B00009WAFF%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41BBZZN56CL._SL160_.jpg" border="0" alt="THE VERY BEST OF ごっつええ感じ 2"></a><br>
定価： ￥ 10,290<br>
販売価格： ￥ 8,836<br>
人気ランキング： 6600位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><br>
発売日： 2003-08-27<br>
発売元： アール・アンド・シー<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p>「ダウンタウンのごっつええ感じ」は1991年から1997年にわたって放送された、バラエティ史上に残る伝説的お笑い番組。本作品は、6年にわたる放送の中で厳選されたコントを収録したDVD-BOXの第2弾。「オジャパメン」「ミラクルエース」「こうま」「MR.BATER」「AHO AHO MAN」など懐かしいキャラクターが総登場する。本作では「兄貴」シリーズを特集。松本人志と今田耕司の兄貴・子分のコンビネーションが抜群におもしろい。2人に取り立てされる浜田雅功とYOUの絡みも絶妙だ。今では観ることのできないダウンタウンのコントが満載されたこのDVD-BOXシリーズは貴重な保存版。人気キャラクターのコントが5巻にわたってちりばめられているので、全巻そろえることをおすすめしたい。（仲村英一郎）<br></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>切なさ炸裂</b><br>個人的に、今はもう会えない人がくれたＤＶＤなので、思い出深い作品です。
<br />
<br />それはおいといて、・・・おもしろい、それは当たり前。
<br />そんな感想今更言ってもしょうがない。
<br />
<br />大日本人の特番で、松本人志が言ってたことですが、彼の笑いは切ないのだと。
<br />切なさを、笑いにしてるのだと。
<br />そういう笑いを作るのは、自分が最後かもしれないと、ものすごくまじめに話していました。
<br />
<br />その切なさが、炸裂しています。
<br />至る所で、その切なさが、生まれ持った本能のように顔を出します。
<br />これ、何なんでしょう？
<br />
<br />自分としてはその結論はまだはっきりまとまってないので、書けません。
<br />ただ今田にしても東野にしても板尾にしても、その切なさを少なからず持っている。
<br />だからこそこのコントをこんなにも生き生きと演じられたのだと思うのです。
<br />
<br />この中では、実は浜田が一番天然なのかもしれない。
<br /><br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>今のお笑い番組を観るより、断然面白い。</b><br>　十代後半から二十代前半までの自分の「笑い」の基準を作ってくれた番組。正直、何回見ても面白い。ほとんどのコントが、一発撮りに近いらしいが、その分、芸人さんの緊張感が面白さを加速させている。本当に面白い芸人が集まっているなあと、感心してしまう。ダウンタウンや今田や東野、１３０Ｒの板尾と蔵野、ＹＯＵ、篠原涼子などが、本当に気心の知れた仲間のように、息の合ったコントをくりひろげている（時々、息が合わないのも、また面白い）。
<br />
<br />　観たことがない人がいたら、絶対、観るべきだと思います。個人的には、コントができる芸人が本当の実力のある芸人だと思います。そういった面で、今だに、ダウンタウンを越える芸人はいないと思います。本当に「ごっつええ感じ」は、「壊れた民宿やでぇ」。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>やばい、ホンマに面白い！</b><br>久しぶりにダウンタウンのコントを見て「こんなに面白かったっけ？」と思うほど
<br />お腹がよじれそうなほど大笑いしてました！
<br />こんなに年月が経ってるのにも関わらず、今なお新鮮な思いで見れるんだから
<br />ダウンタウンさすが、恐るべしです。
<br />一緒にやってる今ちゃんとヒガシノリがコントの中でいじめられてるのが、ちょっと可愛そうでした。<br></p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>働くおっさん人形</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://warai.hirabayashi.org/2008/11/post_374.html" />
   <id>tag:warai.hirabayashi.org,2008://46.223238</id>
   
   <published>2008-11-28T14:33:31Z</published>
   <updated>2008-11-28T14:35:24Z</updated>
   
   <summary>働くおっさん人形 松本人志 定価： ￥ 3,000 販売価格： ￥ 2,575 ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="99今日のお奨めのお笑い" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://warai.hirabayashi.org/">
      <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B0000A123Y%26tag=dutyguide-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B0000A123Y%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">働くおっさん人形</a><br>
松本人志<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B0000A123Y%26tag=dutyguide-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B0000A123Y%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/513ZKN1Q2FL._SL160_.jpg" border="0" alt="働くおっさん人形"></a><br>
定価： ￥ 3,000<br>
販売価格： ￥ 2,575<br>
人気ランキング： 7758位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><br>
発売日： 2003-08-06<br>
発売元： R and C Ltd.<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p>お笑い界のカリスマ・松本人志企画の「ヒューマンドキュメントバラエティ」。登場する「働くおっさん」たちは、どこにもいそうでいない素人5人衆（なぜか全員独身）。職業はフリーター、タクシー運転手、大学非常勤講師などさまざまで、キャラクターが立っている曲者ばかり。松本は別室からインタビュー形式で質問や命令を投げかけ、おっさんたちをいじり倒す。インタビュー以外にも、ラップを顔面で破らせたり、顔面にタコを吸い付かせたり、次々と無理難題に挑戦させる。おっさんたちは至って真剣に取り組むのだが、彼らの醸し出す雰囲気に画面上の松本と一緒に思わず大爆笑。計算していない素人の笑いはプロも顔負け。（仲村英一郎）<br></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>星３０個でも足りない！？</b><br>とにかく、おもしろすぎる。かつて、これほど笑ったことはない。一言、最高。
<br />
<br />うだつのあがらない「おっさん５人」に、松本人志がインタビューするだけ。「なにがおもしろいの？」と思うでしょ？とにかく、見てください。
<br />
<br />この作品において、松本は、ひたすら「つっこみ」側です。言語能力が相当低い（要するに、街でよく見かける、さむいおっさんです）人間を相手にすると、いくら「ぼけ」側でも、「つっこみ」に回らざるを得ない。ここで「ぼけ」ても、だれもつっこんでくれませんからね。
<br />
<br />そして、おっさん５人もみんな独身だし、不細工だし、貧乏です。喋りもぐずぐず。その「せつなさ」を「おもしろさ」にすることに、松本は成功したようです。傑作。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>まだ半分ほどしか見ていませんが‥</b><br>ここのレビューで評判が良かったので、値段もお手ごろということもあり購入したのですが、正直期待はずれでした。
<br />
<br />「ごっつ」「ガキ」「ひとりごっつ」「すべらない話」など、松っちゃんの出てるＤＶＤは結構持っていて
<br />
<br />どれも好きなんですが、これはどこで笑えばいいのかイマイチ分かりませんでした。
<br />
<br />とりあえず最後まで見るつもりですが、これからもっと面白いおっさんが出てくるのでしょうか？
<br />
<br />そういった期待も込めて星は二つにしておきました。
<br />
<br />好きな人にはたまらないかもしれませんが、万人に勧められる作品ではないと自分は思います。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>嗚呼!狂おしきかな、おっさん</b><br>働くおっさん劇場は全く偶然に購入しました。完全に心奪われた次第です。 <br /><br />では今回このおっさん人形を約四年もの後に購入したのはそもそも人形のDVDの存在を知らないという理由だけで、知っていたらとうの昔に購入してますね。<br /><br />働くおっさん劇場を熟観して見る人形は新鮮で鮮烈かつ‘おしとやか’であります。<br /><br />初めは緊張気味のおっさんたちが徐々に打解けていく様子に何か得も言われぬ温かい気持ちになるのはボクだけでしょうか?<br /><br />満員電車でしかめっ面のおっさんたちには到底ない素晴らしく素敵で魅力的な個性溢れるおっさんたちをどうぞ心ゆく迄ご覧あれ!<br></p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ラバーガール ソロライブ ブラッシュバック・スピノーネイタリアーノ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://warai.hirabayashi.org/2008/11/post_373.html" />
   <id>tag:warai.hirabayashi.org,2008://46.223237</id>
   
   <published>2008-11-27T03:35:11Z</published>
   <updated>2008-11-27T03:40:25Z</updated>
   
   <summary>ラバーガール ソロライブ ブラッシュバック・スピノーネイタリアーノ ラバーガール...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="99今日のお奨めのお笑い" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://warai.hirabayashi.org/">
      <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B000QUUGN0%26tag=dutyguide-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B000QUUGN0%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">ラバーガール ソロライブ ブラッシュバック・スピノーネイタリアーノ</a><br>
ラバーガール<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B000QUUGN0%26tag=dutyguide-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B000QUUGN0%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/519KTDvfhEL._SL160_.jpg" border="0" alt="ラバーガール ソロライブ ブラッシュバック・スピノーネイタリアーノ"></a><br>
定価： ￥ 3,150<br>
販売価格： ￥ 2,710<br>
人気ランキング： 4881位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><br>
発売日： 2007-07-27<br>
発売元： Viictor Entertainment,Inc.(V)(D)<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>買った、笑った、感動した</b><br>知性と品のよさを感じさせるコンビ。しかも、ちゃんと面白い。
<br />
<br />こういう芸風というのは、下手にやると鼻につくものだが、さじ加減が絶妙。相当作りこんでいるだろうに、ごく自然に見える。大水は、たたずまいからして既に超一流のボケであると思う。キャラクターが外見を裏切らず、期待以上のものを見聞きさせてくれる。彼からかもし出される不安定感、不条理感は絶品。飛永のツッコミも相方をぶった切るのでなく、ちくちく針を刺し弱らせる感じで、これまた素晴らしいのだった。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>普通に面白かった</b><br>自分がラバーガールを初めてみたのはゲンセキに出てた時なんですが、その時はあまりネタが見れなくてどういうタイプのコンビなのか分かりませんでした｡
<br />でも爆笑オンエアバトルなんかに出だして結構ネタが見れるようになってそこからファンになりました｡
<br />でもつい最近までDVDが出てることを知らずにふと検索して見つけた時に即購入しました｡
<br />感想はというと、普通に笑わせてもらいました｡
<br />電報や足裏マッサージなんかはよくTVで見かけますが、改めて見ても面白かったです｡
<br />ただ個人的にはほんの少しボリュームが少なかったかなって感じです｡値段にはあってるかもですが、あと1､2個ネタか特典映像がはいってれば満足でしたね｡
<br />そして雰囲気というか映像かな?も少し悪いので、そういう部分で☆?1です｡
<br />それでもネタは十分面白いし、何か動きを取り入れたりメチャクチャなネタをしたりする芸風が多い中で正統派コントは新鮮ですね｡嬉しい限りです｡(笑
<br />また次回作も期待してます｡
<br />
<br /><br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>お薦め</b><br>最近一押しのコンビです。
<br />エンタの神様やオンエアバトルで非常に気になっていたので
<br />つい買ってしまいました。
<br />あんまりお笑い系のDVDとか買わないんですけどね。
<br />それだけいいってことですよ。
<br />
<br />『電報』とか『祭りの中継』のようなかみ合ってない
<br />二人の会話コントが好きですね。
<br />とぼけた味が出てて非常に面白い。
<br />いいっすよ?。
<br />
<br />『すごい人選手権』で魅せる本気さもいいですよね。
<br />ぜひ見ていただきたい作品です。
<br /><br></p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>はりけ~んず前田 単独オタクコントライブ 登風</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://warai.hirabayashi.org/2008/11/post_372.html" />
   <id>tag:warai.hirabayashi.org,2008://46.223236</id>
   
   <published>2008-11-26T12:48:21Z</published>
   <updated>2008-11-26T12:50:43Z</updated>
   
   <summary>はりけ~んず前田 単独オタクコントライブ 登風 前田登(はりけ~んず) 定価： ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="99今日のお奨めのお笑い" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://warai.hirabayashi.org/">
      <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B0018AIYCW%26tag=dutyguide-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B0018AIYCW%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">はりけ~んず前田 単独オタクコントライブ 登風</a><br>
前田登(はりけ~んず)<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B0018AIYCW%26tag=dutyguide-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B0018AIYCW%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/617zwJeZt4L._SL160_.jpg" border="0" alt="はりけ~んず前田 単独オタクコントライブ 登風"></a><br>
定価： ￥ 3,675<br>
販売価格： ￥ 2,830<br>
人気ランキング： 3471位<br>
おすすめ度： <br>
発売日： 2008-06-25<br>
発売元： よしもとアール・アンド・シー<br>
発送可能時期： 近日発売　予約可<br>
<p></p>
<p></p>
<p></p>]]>
      
   </content>
</entry>

</feed>
